エルメス 買取

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高値で売れるよ♪

「HERMES エルメス」の魅力といえばやはり気品に満ちたデザインと品揃え、伝統に培われた商品の完成度だと思います。

 

まず思い浮かぶのは「H」のマーク。バッグの留め金部分や時計のバンドなどにさりげなく配置された「H」のロゴマークが、高価でありながら嫌味のないすっきりとした印象を与えます。

 

女性にたとえれば高貴な精神、タフな部分を持ちながらも内面にたおやかさを感じさせる女性です。エルメスと聴くと誰もがケリーバッグを思い浮かますが、その魅力はバッグだけではありません。

 

たとえばシーズン毎に発表されるシルクスカーフのデザインは大胆かつ繊細で、まるで一枚の絵画を観るよう。上質のシルク地と絵画のような発色の柄は、使いこなすのが難しそうでありながら実際に首に巻いてみるとどんな洋服にもフィットする変幻自在さを持っています。

 

エルメスの買取専門店|HERMESのバッグや財布など高く買い取ってもらう

エルメスの時計もゴールドやシルバーカラーをふんだんに使ってはいても決して下品にはならず、一生使える定番の時計としてとても魅力的です。

 

また、エルメスで忘れてならないのが食器類。あまり知られてはいませんが、ハイセンスで上質ながら普段使いも可能な使い勝手のよい食器類を発表しています。

 

また、香水もかっちりしたビジネスウーマンに似合う香りで、特に人気の「ナイルの庭」はトップノートにはグリーンマンゴーとロータスフラワーを、ラストノートにはシクラメンウッドと時間によって変化する女性の一日をあらわすような香りを楽しむことができます。

 

やはり馬具工房として創業しただけあり、エルメスの革製品の質のよさは他に群を抜いていて、皮質や縫製技術だけでなくそのデザイン性も忘れてはいけません。

 

ケリー、バーキンに代表されがちなエルメスのバッグですが、他のデザインも決して見劣りすることなく、上品で活発な女性をイメージした柔軟性をもち、いつまでも大切に使えるバッグを多々発表しています。

 

エルメスには、一度手にするとと離れられない魅力があるのです。

 

しかし、さすがに次から次へと買えるようなものではありません。ヘルメスはとても高価なブランドですからね。
どうしても新しくバッグや財布が欲しくなった場合は、今まで利用していた物を高く買い取ってもらうようにしています。

 

使わなくなる物をいつまでも置いておいても勿体無いだけですからね。エルメスはとても高値が付きやすいので、思っていた金額よりも高く売ることが出来ましたよ(^^)/

 

高価買取専門店 リンカン

 

エルメス商品の買取ならブランド買取専門店の「リンカン」を利用するのがおすすめですよ(^^)/
私が調べた中で、他の買取業者と比べても一番高く買取してくれたのがコチラでした。

リンカン

 

ちなみにエルメスのガーデンパーティーを売ったんですが、買い取り額は10万円。他の業者だと7万円や8万円の査定額だったのでお得でしたね。

 

もちろん商品によって値段も大きく変わってくると思いますが、リンカンは期待してもいいと思いますよ。

 

リンカンの利用方法は、ネット申込みして郵送で商品を送るだけでOK!もちろん送料などは不要です。無料で配送キットも送ってくれますよ。

 

あとは、査定額を待つだけ。そして納得いく金額だった場合は、銀行口座にお金を振り込んでもらえます。簡単ですよね。

 

もし、金額的に納得できない場合は無料で返送してもらえますよ。複数の商品を査定に出した場合でも、1点のみキャンセルなども可能となっています。

 

自宅にいながら査定してもらう事が出来るので便利ですよね。当然、日本全国どこからでも利用することが出来ますよ(^^)/
利用していないブランド商品がある場合は、まず無料査定に出してみるのがいいですね。

 

 

≫リンカンの買取申込みはこちらから

 

 

買い取り対応地域

北海道・東北 : 北海道・青森県・岩手県・宮城県・山形県・秋田県・福島県
関東 : 茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県
甲信越・北陸 : 富山県・石川県・福井県・長野県・山梨県・新潟県
東海 : 愛知県・岐阜県・静岡県・三重県
関西 : 京都府・大阪府・兵庫県・滋賀県・奈良県・和歌山県
四国 : 香川県・徳島県・愛媛県・高知県
九州・沖縄  : 福岡県・長崎県・大分県・佐賀県・宮崎県・熊本県・鹿児島県・沖縄県

 

 

エルメス大好きです(^^♪

パリ本店で購入した赤い手袋

パリに旅する事が大好きだった私。
主に一人で行く事が多く、毎年1度は訪れていました。

 

パリに行くと、心が弾むのはブランドショップめぐり。
正直、若い頃の私には、多くを購入するとまではいかず、ウインドーショッピングを楽しむ程度。

 

けれど、本場のブランドショップは、店に行くだけでも楽しめて、得るものも多く、勉強にもなります。
そして、パリと言えばブランドショップの本店も多く点在しています。その本店には行くだけの価値は充分にあります。

 

寒い時期にエルメスの本店に行き、いつものように、華やかな商品の数々を眺めていました。
エルメスのスカーフが大好きなので、毎年新作で気に入った物があれば購入していました。

 

そのスカーフの横に、素敵に飾られていた手袋に一目ぼれ。
試着だけでもしたいと思い、店員に頼みました。

 

パリの店員が多くそうであるように「あなたに、似合うのはこれ」と、私の意見も聞きながら、半ば強引に『お勧め』商品を出してきました。

 

そして、その手袋を試着。手に入れた瞬間、ふわっとした感触がありました。
皮の手袋なのに、ピタっと言う感じより、中の布地が心地よく感じたのです。

 

気持ちいい!が、一番の感想です。
イタリアのローマでも手袋専門店で購入した事がありましたが、その時、試着した感触より気持ちの良い物でした。

 

私の手は小さめ。エルメスで、私の手のサイズに合う物が有るのかと心配でしたが、ちゃんと有りました。
見た目で「これが良い!」と、言っても、ちゃんと試着をするように言われました。

 

そして、一目ぼれの「これ」と、決めていても、こっちもあっちもと、沢山の試着をさせられました。
最高級と言われるような高額の物までつけさせてくれました。

 

それだけで、なんだかエルメス本店に行った価値があったように思われます。
その手袋は、赤色。入り口に金の金具がついています。甲の部分にステッチが施されたデザイン。

 

そんなに凝ったものではないですが、シンプルだからこそ赤が映えます。
薄手なのに、温かさは充分です。

 

もう何年使用しているか分からないですが、今でもキレイにしっかりと使えます。
普段着にもその手袋をしていますが、指先だけが、キリっとした感じがします。

 

一生ものとはこういった物の事を言うのですね。
これからも大事に使いたいです。

 

馬具などの皮製品を作っていたエルメス

エルメスと言えば、元々は、馬具などの皮製品を作っていたメーカーである事から、商品の耐久性も期待できます。

 

その他、モナコの故グレース・ケリー王妃が愛用していた事から、現在、市場に流通している物としては、俗称「ケリーバッグ」(バーキン)が有名であると同時に、非常に有名になっています。

 

私の場合は、介護職と言う安月給のサラリーマンという事もあり、それだけの高価なものを購入する給与は頂いていませんが、私が定年退職する時などでも、今までの感謝として贈りたい思いであります。

 

その様な事から、一つの気に入ったものを購入し、手提げ部分などの経年劣化が生じた場合などは、修理をして使う等の愛着がわくはずであります。

 

巷の日本の成金的な大富豪な方たちの中には、同じ方でも、異なるデザインのものを数十点購入して、誇らしげに持ち歩いている方もおられるかと思いますが、エルメスの由来と本来の価値についてお分かりかと思う次第であります。

 

普通のカバンのコレクションだけであれば、他の製品でも構わないわけでもありあますし、日本人のブランド好きには疑問を抱いている所であります。

 

要するに、購入後の管理の他に、着る洋服の他、持っていく場に合わせて選ぶことが出来るかが試されるのではないかと感じます。私の場合でしたら、男性ですので、自分専用として持つことはできませんが、せいぜい、妻に贈ることぐらいです。

 

前面に鍵が付いたようなデザインは、開閉のしやすさに関してどうかと思いますが、大きさ的には、全体的に、トートバッグの大き目のデザインが多く、前述で述べたように、馬具等の皮製品を作っていた事等から、カバンの耐久性が期待できます。

 

ただし、価格が数十万円もしますから、店員の方と相談の上、どの着こなしでも、持っていく場所も問わないようなデザインを選ぶことが出来ればと思います。愛する妻の為にも、いつかは贈る事ができればと思います。

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